中学歴史「太平洋戦争後の日本と世界に関する一問一答」

中学歴史「戦後の日本と世界に関する一問一答」です。

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太平洋戦争後の日本と世界に関する一問一答

次の問いに答えなさい。

(1)日本の占領政策を進めたGHQの最高司令官はだれか。
(2)戦後改革の選挙権はどんな人々に与えられたか、10字以内で書け。
(3)日本国憲法は何年何月何日に施行されたか。
(4)アメリカを中心とする西側陣営と、ソ連を中心とする東側陣営が厳しく対立した状態を何というか。
(5)1950年に朝鮮半島で北緯38度線を境に始まった戦争を何というか。
(6)(5)の戦争の時、大量の軍需物資の調達で日本は好景気になった。この景気のことを何というか。
(7)GHQの指令で設置された警察予備隊は、しだに強化されて、1954年に何という組織になったか。
(8)日本が占領らの独立を達成した条約を何というか。
(9)アメリカ軍基地が占領終了後も日本に残ることになったのは、何という条約が結ばれたためか。
(10)日本が国際連合への加盟を実現できたのは、どこの国との国交を回復できたからか。

太平洋戦争後の日本と世界に関する一問一答の解答

(1)マッカーサー
(2)満20歳以上の男女
(3)1947年5月3日
(4)冷たい戦争(冷戦)
(5)朝鮮戦争
(6)特需景気(朝鮮特需)
(7)自衛隊
(8)サンフランシスコ平和条約
(9)日米安全保障条約
(10)ソビエト社会主義共和国連邦

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